Business

第四公共事業本部

利用者目線でより良い社会を描き、
新たなしくみをスピーディに提供することで、
社会課題の解決を推進します。

利用者目線でより良い社会を描き、
新たなしくみをスピーディに提供することで、
社会課題の解決を推進します。

About us

第四公共事業本部について

第四公共事業本部は、地域や自治体が抱える社会課題の解決と、市場形成・サービス創出によるウェルビーイングな社会の実現に貢献する役割を担っています。
国民が健康で豊かな生活を送るうえで、健康寿命の延伸や住民サービスの向上は欠かせません。
公共と民間の連携を促進し、地方行政・ヘルスケア領域における多種多様な社会課題をITの力で解決しながら、地域社会の活性化を目指します。

Project

第四公共事業本部のプロジェクト

プロジェクト事例

決済の多様化に伴う
キャッシュレス納付の実現

キャッシュレス決済の浸透を受けて、納税のあり方の見直しを実施。地方税ポータルシステム「eLTAX」や公金キャッシュレスソリューション「pufure®」との連携により、2023年から地方税統一QRコード(eL-QR)での地方税の納付を実現しました。また、金融機関における地方税の収納事務効率化にも寄与しています。

日本の公的医療保険の課題を
DXで解決

薬の処方箋を電子化し、医療機関と調剤薬局間のデータ連携を円滑化するための電子処方箋管理システムを開発。本システムのリリースにより、薬が重複して処方されてしまうケースや、飲み合わせの悪い薬が処方されるケース等の課題解決が期待されています。

Experience / Skill

第四公共事業本部で
得られる経験・スキル

経験

行政・医療・地方創生領域で社会貢献サービスを企画・開発し、国民生活の向上に直結するプロジェクトを推進

スキル

基盤インフラシステムの企画・設計・開発力、最新技術を取り込みながら上流から下流まで一貫して担う力

価値

行政サービスの信頼性を高めるインフラ企画・開発力と、最新技術を活用した社会課題解決力

Recruitment information

関連する採用情報